電力会社、政治、行政の癒着腐敗のおかげで、僕たちの「平和のうちに生きる権利」が奪われています。
まず、この権利を取り戻し、東電、原発を推進してきた議員、経済産業省や他の省庁の責任を追及しましょう。
坂上誠(ある労組書記長だが、不通に生きていたい人として。)
この国の女性たちに、自分たちは将来、ミュータントを産むのではないかと不安をいだかせる福島第一原発の事故。
日本の東日本をこれだけ放射能で汚染しておいて、それでも原発推進派のバカどもは、老朽化したハリボテに過ぎない原発を再稼動させ、新しく建設しようとし、それに反対する人々の声を公共のメディアに載せようとはしない。
「原発タブー」
この言葉に、これまで原発の危険を訴えてきたどれだけの声がかき消されてきたことだろうか。
原発推進派は、新聞・テレビ・ラジオなどに巨額の金を電通を介して送り込み、「原発は安全でクリーンで低コストなエネルギー」とウソ八百を並べ立てる。
かつて、司馬遼太郎は、「歴史上の人気者には、宣伝機関がある。義経の義経記。秀吉の太閤記、など」と言った。
我々もまた脱原発のための宣伝機関をもとうではないか。
今、格好の宣伝機関が生まれようとしている。
制服向上委員会。
彼女たちが歌う「ダッ、ダッ、脱原発の歌」は、直截に、原発推進派と政治家のウソと無責任を暴き、脱原発を訴えている。
安保闘争で機動隊に殺された樺美智子さんへのレクイエムとして知られる「アカシアの雨がやむとき」は、別れた男への未練に託して、安保闘争敗北後の鬱積した気分を歌ったものと介錯されているものだが、「ダッ、ダッ、脱原発の歌」は違う。
日本史上はじめて、社会問題そのものをまっすぐに取り上げて歌う曲なのだ。
これまで上げるべき声を持っていなかった我々が、今、はじめて「声」を持とうとしている。
この「ダッ、ダッ、脱原発の歌」をヒットさせ、我々もまた強力な宣伝機関を持とうではないか。
みんなで取ろう!
オリコン一位!
オリコン1位をとれば、
原発タブーは粉砕できる!
玄海再稼動阻止も、
浜岡永久停止も、
そして、原発のない日本を勝ち取る事ができる!
みんなで買おう!「ダッ、ダッ、脱原発の歌」。
同じ「かりん」でも雨宮処凛よりも制服向上委員会メンバーの
清水花梨ちゃんが好きな善良にして良識あるふつーの市民よりwww
SKiヲタ@宮野愛沙推し(同じ「かりん」でも雨宮処凛よりも清水花梨が好きなNeutral市民)
日本中の人々を危険にさらす原発の廃止と福島の原発事故の早急の解決を。
日向眞(東葛病院付属診療所 所長)
デモはメディア。
マスメディアが何を伝えようと伝えまいと、我々自身がメディアだ。
デモは政治。
政府がやれない政治を、我々が勝手にやってしまおう。
レイランダー(「福岡事件」再審請求運動支援者)
音楽の一体感は大きな力を呼びます。
斉藤一義の「ずっとウソだったんだぜ」とか
「東電に入ろう(倒電に廃炉)」とか脱原発を
意識してる人が少しでも入りやすい音楽で
警備隊をうっちゃりましょー。
音楽部隊のみなさん、ぜひお願いします。
もちろん、表現は自由ですが、訴える方法として
効果的なものとして1アイディアとしてとらえて
いただければ幸いです。
つくえ(会社員)
自分の中でとどめておけない。
発散したい。はっちゃけたい。
人の心を動かしたい。自分の心を脱原発へ真っ直ぐに、流れに任せっきりの今までから脱出へ、変わりたい!
日本の流れを変えたい!!
せっちゃん(日大生)
賛同します。デモにも参加予定です。なんとしでも原発をなくして、安心して生活できる世の中をつくりましょう。
河添誠(首都圏青年ユニオン書記長)
列車事故に対する中国政府の対応を笑えない。
『人命軽視』って、今の日本政府も同じでしょ。
Democracy を標榜する分だけ、タチが悪いんじゃない? 民主主義って一体なに??
dem-/demo-:comb form 「民衆」「大衆」「人民」「庶民」「人口」の意 (リーダーズ英和辞典)
さあ、銀座で一声、選挙で一票!!!
新宿在住会社員K子(タダ者)
政治家には「その脱原発、本気か?」と問おう。
自分には「その反原発、本気か?」と問おう。
かつて日本人は、イラク人に劣化ウラン弾を打ち込む手助けをしたことは、確かだ。
「僕は、自分が何千という人間の死に間接に同意していたということ、不可避的にそういう死を引き起こすものであった行為や原理を善と認めることによって、その死を挑発さえもしていたということを知った。」
――カミュ『ペスト』
たたかいはここから。
たたかいは今から。
がんばろう。
佐藤(ゆるいデモの会準備会)
今行動を起こすことは特別なことではなく、大人として当然の責任範囲。そして誰のためでも無く、自分自身の尊厳のための闘い。2012年、日本の全ての原発を廃炉に!
Misao Redwolf(イラストレーター/NO NUKES MORE HEARTS 主宰)
我々HxRxPxは原子力発電所・核兵器…この世界のあらゆる核の存在を全否定する「反核派」である。
3・11以降ほぼ毎週被災地におもむき、支援活動を展開し、実践の中で「反核」の意識をより硬度にモノにしてきた。
以下に我々が独自に調査した放射線量の測定結果を一部公表する。
7月4日午後12時~
・飯舘村公民館地表植え込み
24.8マイクロSv/h/空間線量7.3マイクロSv/h平均
・いいたてスポーツ公園
38.2マイクロSv/h 地表花壇/大気中8.6マイクロSv/h平均
・飯舘中学校体育館裏側溝
103.6マイクロSv/h(ないしはそれ以上…ぶったまげて走って逃げました)/大気中14.2マイクロSv/h平均
この世界はもはやボケっと暮らしてゆくには危険すぎる場所となってしまった。そして誰もここから逃げることはできない。この一点でみんなと共有して、共に新たな社会の在り方を模索してゆきたい。
自由・平和・連帯・平等…これらが口先だけで終わってしまうことほど虚しいことはない。
なりふりかまっていられるか!
言葉だけじゃあ足りねぇよ!行為を刻め!
総ての人民よ!総力を結集してデモに参加せよ!
HxRxPx 反核派 N
新潟県知事がストレステスト後も柏崎刈羽原発の再稼働を認めないことを発表しました。
また、時の総理が反原発側に付くというまさに奇跡と言っても過言ではない状況となりました。
今まさに、我々にとっていまだかつてないほどの優勢となっております。
ここまで原発推進派が窮地に追い込まれたことは今まで一度たりともありません。
ここで一気に叩かなければ我々の勝利は再び遠のきます。
今こそトドメを刺そうではありませんか!「さよなら原発!」
最後まで予断は許しません。力を集めましょう!
デモは無意味だという方もいらっしゃいますが、しかし、
デモの力を見くびってはいけないと思います。
原発推進派には潤沢な資金があります。彼らはメディアを使って様々な宣伝が出来ます。
しかし我々にはCMを流すお金も番組を操作するお金もありません。
ただし、人が大勢集まればマスコミは報道してくれます。
TVも新聞もタダで宣伝してくれるのです。
全国のお茶の間に「脱原発」が流れるのです。
それがデモの持つ力です。みなさん!集まりましょう!
PEACE(陸軍中佐)
原発は社長の家のある町で。死の灰も社長の庭に穴を掘れ。
死の灰を後世に残すわけには行きません。人間は自分がしたことを片付ける義務がある。
biborokuJP(日本を憂う一オヤジ)
先の戦争の責任を追及しなかった結果、戦争推進派が再び軍備拡張を図って原発を推進した。
この原発事故の責任を徹底的に追及しなければ、やがて戦争への道を進むだろう。
中西綾子(横浜市民)
デモに賛同します。
岡田健一郎(大学院生)
規模の劇的な更新を願っております。
日置寿士(音楽家)
